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LONG LOVE LETTER TO YAMASHITA TOMOHISA
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四角い空 日本語ver.?!XD
2010年 02月 11日 (木) 13:36 | 編集
電腦這個星期裡已經經歷了兩次重灌(默)
幸好我的檔都丟在D和G,所以只是C裡的軟件全部消失掉而已
也好,趁機清洗一下已經混亂到極點而且還要超慢又有很多沒用的軟件的電腦…

話説N團來到2月11日還沒有什麼動靜
看來PARTY應該是開定了
即使是3月尾要有單曲也要開PARTY吧
快一年了耶

昨天突然心血來潮
想嘗試把四角的天空翻成日文(汗)
明明YUYA CHAN就拖著還要屌著在結局那邊(默)

所以來看一下成果吧(毆)
只打了很少XD
而且文法應該爆多錯漏的
1.


退勤時間で地下鉄で退勤族と込んでいる。

駅の中。

カタカタする急いでる足音、人たちの溜め息。

東京で育てられても慣れない。永遠に地下鉄の中の雑な都市の声に慣れないかもしれない。

地下鉄で、毎日戸惑ってる。


ブリーフケースとラップトップを持って、あとは書類を持ている。見れば二十三歳、ちょっと浅い黒いろの髪に毛、前髪は側にしてる。綺麗な目、真っ直ぐの鼻、リッチの唇。合わせたのは羨ませる顔だ。

顔ではボーとする表情。一日で半分この表情。

ゆっくり歩いてだ。

ポケットに入れている携帯が鳴っている。携帯を取り出すつもりだけと、その空いている手がないと、気が付いた。

「くそーーこれから紙バックを持とう。」独り言の内容は気質にマイナス。

「山下!今朝渡した書類は?」せっかく携帯を取り出した、辛くて携帯を持って、初言葉はこれかよ?

「…僕が持っております…」

「なに?まあいい、お前自分に家でやってしまって。これで。」

「……はい。」

「……ふぅ!」頭を上げて見えるのはピルとピルの間、四角な星がない夜空。


==============================

1.


在下班時間的地下鐵裡與下班族們擁擠著。

車站裡。

咯噠咯噠急速的腳步聲,人們的歎氣聲。

即使在東京生長,也無法習慣。可能永遠都無法習慣地下鐵裡混雜的城市之聲。

在地下鐵裡,每天躊躇著。


拿著公事包和手提電腦,另一隻手捧著一疊文件。看上去大概二十三歲,一頭偏淺色的髮,瀏海往一邊梳去。漂亮的眼睛,直挺的鼻樑,豐厚的嘴唇。配合起來是一張令人稱的臉。

臉上掛著的是放空的表情。一天裡一半時間也是這個表情。

在路上緩慢地走著。

口袋裡的手機響起。想要把手機掏出來,卻發現自己根本沒有空出來的手。

「吼──以後要拿紙袋。」自言自語的說話內容令氣質減半。

「山下!今早給你的那份文件呢?」好不容易掏出了手機,辛苦地夾著手機,第一句聽到電話對面的人吼的居然是這種話。

「……我正抱著手上……」

「什麼?好吧,你自己在家中把它搞定。就這樣。」

「……是。」

「……唉!」抬頭看到的是大廈與大廈之間,四角形的無星夜空。



===================

呀哈哈我真的很無聊
而且三分鐘的熱度的我所以今天已經沒什麼興趣繼續打了
文法錯誤請無視應該多到數不完XD

然後其實我是很自戀的
對自己寫的東西很自戀
只要是用文字記下的,一般來説我都喜歡重看
尤其是我自己注入很多愛的小説
所以~我正在重看四角的天空,目前進展到第13章
雖然由自己來説是有點那個
但是以他們的名字寫出了一個温暖的故事
實在太好了。

話説…今天好熱耶
可是晩上又要轉涼
好難適應

好的我承認我是混了一篇記事XD
最近打BO的熱誠就隨著我對他們的熱情流逝中…
雖然一方面是plurk的作用
可是説到飯他們這方面,真的連拖檔都提不起勁了…
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